「戦争法案」は廃案しかない
12万人の市民が 国会正門 日比谷 霞が関に
一般市民、高校生、大学生、子育てママ、学者・研究者、弁護士たちが、自らの意思で、言葉で、抗議
「平和であってこその損害保険産業」です 「戦争法案」は「損保業界の健全な発展」を阻害するものです 「廃案」しかありません
学生代表は、世代を超えて一緒に声をあげていることに希望があると述べ、「安倍政権を止めないといけない」と訴え、民主党岡田代表は、「これからが本当の闘いの始まり」と廃案を訴えた。